むっちりした人妻を出会い系で見つけてセックスしました。

腰の動きに合わせてすべてが揺れる光景が目に焼き付いています。

揺れを眺めているとトリップしたような感覚に襲われてしまいました。

むっちり人妻と出会いを繰り返しているつもりだったが、まだまだ未熟者でした。

日々これ精進です。

彼女とは駅で待ち合わせをしました。

時間通りかちょっと早い時間に着きました。

彼女が来るまで何の気なしに、駅の乗客を観察していました。

普段は意識しない乗客をあらためて観察していますと、下半身に来る熟女がたくさんいました。

目の前を歩いている人妻みんなとお付き合いできたら最高だろうなと思いました。

出会いの前から不倫志向な僕です。

そうこうしていると彼女から、今向かっていると連絡がありました。

すると、近づいてくる一人の女性が目に入りました。

彼女の前髪ぱっつんの頭が目を引きました。

大抵の女性がぱっつんにしますと、痛々しさすら漂うのに、不思議と彼女には似合っていました。

44歳と言っていたが、10歳は若く見えるんじゃないかと思いました。

全身むっちりで、顔のほうにもお肉があって二重顎でした。

でも、笑うとえくぼがあって、素敵でした。

しばらく話をしていると、彼女の丸顔には二重顎のほうが似合っているような気がしてきました。

彼女はワイドなデニムを履いていました。

むっちりした両足がその中にぴっちりと収まっていました。

駅で見かけた時にはスリムなパンツだと思っていました。

でも、ホテルで脱いで、置いてある状態を見て、ワイドだと分かりました。

まぁ、そういうことです。

彼女に上に乗られたら困りますから、屈曲位を選びました。

それ以前に、顔が見られるからこの体位が好きなのです。

ぶすっと突き刺して、ずっしりと重い両足を抱えました。

まっすぐV字に開きたくても、僕にはできませんでした。

屈曲位だと彼女の顔を下から見上げることになります。

正面から見て二重顎だから、うん、まぁ、そうだよね、という状態になりました。

でも、腰の動きに合わせて気持ちよさそうな顔をされると、僕も気持ちよくなってきました

彼女の両膝を押さえつけるように動きながら、揺れる体を見ていると、一瞬トリップしたような感覚に襲われました。

めまいがしたのかなと思いました。

セックスで酔うとなれば、これからはセックスの前に酔い止めを飲む必要があるかもしれないと不安になりました。

これまでお付き合いした人妻の中で、彼女のむっちり度は頭抜けていましたから、あまりの魅力に脳みがオーバーフローしたのでしょう。

となると彼女で練習をして処理能力を上げないといけません。

こんなものを書いている場合ではないのです。

今すぐ約束を取り付けないといけません。