わたしは、人妻掲示板で割り切りの出会いを探しています。食いつき気味の女性が多い中、割り切った大人の関係ができそうな女性と会うことになりました。

その女性は、32歳とわたしよりも若い女性でしたから、待ち合わせ場所に張り切って出かけてしまいました。時間より30分は早く着いてしまいましたよ。スマホもいじらず女性が来るのを待っていると、明らかにわたしに向かって近づいてくる女性がいました。

その女性はショルダーバッグを下げていました。肩から掛けたショルダーバッグのストラップがパイスラの状態になっていました。ただでさえ巨乳だったおっぱいが、さらに強調された状態でわたしは幸せな気分になれましたよ。その状態のまま片方の乳を揉みたいほどでしたが、ここはぐっと我慢しないと、彼女に嫌われてしまいますし、待ち合わせの相手でなかったら、犯罪者になってしまいます。楽しみは後に取っておきましょう。

挨拶をすませてから、待ち合わせ場所からホテルまでの途中にあるコーヒーショップに立ち寄りました。席についても彼女はバッグを肩から降ろしませんでしたから、真正面からじっくりパイスラを鑑賞できましたよ。コーヒーが届くと、彼女がわたしのコーヒーに砂糖やミルクを入れてくれるなど、いろいろ気を使ってくれました。

そんな姿で、いつもは素敵なお母さんをやっているんだろうなと、私生活を想像できたのはよかったと思います。その家庭を壊してはいけません。人妻とは気持ちよくセックスして、家族が待つ家に帰ってもらうことにしています。

ホテルでは、部屋に入って彼女がバッグを下ろす前に、パイスラで強調された巨乳を揉みしだきました。彼女にとっては、あんまり不意打ちだったみたいで、キャー、と本気で驚かれてしまいました。それはそれで痴漢しているみたいでいい感じではありましたよ。

直接揉むと、彼女のおっぱいはわたしの手の形に自在に変化しました。下から持ち上げてみたり、寄せて上げてみたりと、どんなに揉んでも柔らかく受け止めてくれましたよ。このおっぱいを枕にして眠りたい。それだけを考えていました。

おっぱいを枕にするまでには、それから2回の出会いが必要でした。柔らかくて、そのまま眠れたらどんなにか幸せでしょうか。本当に眠ってしまうのは彼女にとっては重いだけですから、そこまでは頼めませんし、頼む気もありませんよ。人妻掲示板でしかできない人妻とのささやかな楽しみですが、巨乳と戯れています。