アラフォーになっても若い気持ちを忘れずに、髪色にまで気を使う素敵な熟女に出会いました。
こちらも若い気持ちを持ち続けたいと思っています。
見た目に気を遣うのが僕のモテの秘訣です。
そこ、若作りって言うな!

熟女とは、駅前のカフェで待ち合わせました。
メニューがややこしくて注文が難しい例のチェーン店です。
僕はいつも同じものを頼むから迷うことはありません。
が、先に到着したから、カッコよく注文する姿を見せられなかったのは残念ですね。
ま、それで女性を落とせると考えるほどお調子者ではありませんよ。

今日の熟女はアラフォーの女性でしたが、入り口から入ってきたのは、ロングヘアを茶色に染めた女性でした。
毛先にはパーマが当てられ内側にカールしていました。
胸元に垂らした髪が彼女の顔を引き立てていましたね。
学生時代は、その毛先を指先でイジイジするだけで、簡単に男をひっかけることもできたことでしょう。
今やるとはったおしたくなったでしょうが、幸いしませんでした。
そんなことを考えてしまうほど、少なくとも後姿は大学生に見えました。
え?正面からはアラサーに見えましたよ。

このくらいの年代は、高校生ころに茶髪が流行った世代に当たるでしょうか。
だから、大人になってもおしゃれを忘れず、髪色にもこだわっているのでしょう。
いつまでも女であろうという姿勢は好感触です。
男も負けずにファッションに気を配りたいところです。
僕は彼女たちと並んで歩いてもそん色ないようにしたいと思っています。
そういうことを意識すると、掲示板以外の出会いでも熟女から褒められますよ。
男は結婚するとすぐに服装に興味をなくしてしまいますから、ファッションに気を使っているだけでほかの男をリードできるんです。

彼女は髪型が崩れるのをいやがりました。
そこで、立ったまま結合することにしました。
男子たるもの、女性のどんな要求にも応じられるように準備をしていなければなりません。
彼女の背中を壁に押し付ける形で、下から突き上げました。
確か、その壁の向こうにも部屋があったはずですから、音が聞こえていたかもしれません(;´∀`)
その節はごめんなさい(;><)

正直立ったままは疲れますから、途中で切り上げて、フィニッシュは口でしてもらいました。
本心では顔射したかったのですが、それやると女性に殺されますから、我慢です。
ついでに彼女は口中発射も嫌いましたので、手のひらに発射しました。
生暖かくて気持ち悪いですね。

それから僕も口でしてあげました。
クリちゃんを舐めていますと、彼女の腰がビクンと反応しました。
すごく自然な反応でしたから、それが演技なのか本当に逝ったのかは分かりません。
白っぽい液体も出てきたし、逝ったと思いたいです。

最後にキスしてから、お風呂で仲良く洗いっこしました。
特に下半身を念入りに洗いました。
イチャイチャすれば楽しいし気持ちいいし、証拠隠滅もできます。
やっぱり女性の体は僕の手で行うのが一番です。
自分の体なのに洗い方が下手な女性っていますよね?
共に時間を過ごした相手とはいえ、熟女と楽しい出会いを過ごすには必要なことです。
結局は彼女のためにもなりますから。