中出しOKな熟女と出会い系サイトで知り合って…

熟女との出会いを求め、出会い系サイトに「年上のセフレ募集!」という書き込みをした。

書き込みをしてから僅か10分後、早速メールが来た。

「初めまして、幸江といいます。書き込みを見ました。56歳のおばさんだけど、どうかしら?」

メールには写メも添付されていた。

幸江さんは、ぽっちゃりとした、どこにでもいる普通のおばさん、といった印象。
しかし俺は、常日頃から、「普通っぽい雰囲気の熟女と出会いたい!」と思っているのだ。
なので幸江さんのような熟女は、俺にとって非常に魅力的なわけである。

俺は「初めまして。メールありがとうございます。写メも見ました。俺のタイプです」と返信をした。

幸江さんからメールが来た後も、数名の熟女からメールが届いたが、ひとまず先着順ということで幸江さんに集中。笑
それと、まあ正直、「中出しセックスOK」という所もポイント高かったな。笑

3日ほどメールのやりとりを交わした後、ファミレスにてご対面。
もちろん、食事をした後はホテル…という流れだ。

しかし、いざホテルに入ると、まだ真っ昼間だったこともあり、幸江さんは「こんな明るいうちから…」と、少々戸惑いを見せた。笑

「でも実際、夜だと家族がいるからそんなホイホイ出てこれないでしょ?それでこうして昼間に会うことにしたわけですし」
「まあ…そうだけどね…」
「いいじゃないですか。気にせず楽しみましょうよ」

俺は幸江さんを優しく抱き寄せ、ディープキスをした。
幸江さんは最初、身体に力が入っていたが、ねちっこいディープキスを続けているうちに、どんどん力が抜けていった。

スカートをたくし上げ、パンツに手を入れてみると、もうすでに洪水状態だった。

「ディープキスだけで感じ過ぎじゃないですか?」
俺がニヤニヤしながら言うと、幸江さんは「だってぇ…」と恥じらった。

「ぐっちゃぐちゃでヤバいですよ。もうこれは実際に見ないとダメですね。幸江さん、服もパンツも全部脱いでベッドに寝てくださいよ」

幸江さんは言われた通り、服や下着を全て脱ぎ、ベッドに仰向けに寝転んだ。

「ほら幸江さん、もっと股開いて…」
幸江さんは「あぁ…恥ずかしいわ…」と言いつつ、大胆なM字開脚を披露。
両足の真ん中には、びしょびしょに濡れた黒い茂みが輝いていた。
顔を近付けると、熟れたメスの匂いが鼻を刺激した。

「いい匂いだ…」
俺はたまらず、びちゃびちゃクチャクチャと下品な音をたてながら、幸江さんのアソコを舐め回した。

「あっ!あっ!」
弛んだ腹や垂れたおっぱいを揺らしながら感じている幸江さん。
そんな幸江さんを見ていれば、当然ク●ニだけでは収まらない。笑

俺はズボンのファスナーを下ろし、ビンビンにいきり立ったムスコを取り出した。
そして幸江さんのぐちゃぐちゃなアソコにヌルッと挿入。

挿れた瞬間、幸江さんは「ああっ!」と叫び、身体を小さく震わせた。

そのまま激しくピストンすると、幸江さんは狂ったように喘ぎまくった。

「あああ、すっ、すごい、いい、いいわぁ!」
「どうですか幸江さん、若いち●ぽは!」
「ああっ、たまんない、たまんないわ!ちょうだい、もっと若いち●ぽちょうだい!」

どこにでもいる普通っぽいおばさんが乱れる姿は、やはりたまらない…笑

俺はどんどん腰を振るスピードを加速させた。

「あー幸江さん!ヤバい!出る!出る!」
「あっ、いいわ、出して!活きのいい精子ちょうだい!おばさんのま●こ若いザーメンでいっぱいにして!」
「よし、出しますよ、幸江さん、幸江さん!ああああ!」

幸江さんの熟女ま●こに、ビュルビュルとアツいザーメンを流し込んだ。

出し切った後、引き抜くと、アソコの割れ目からザーメンがドロッと垂れた。

「気持ちよかったわ…」
「俺もです…」

俺も幸江さんも、うっすらと汗をかいていた。

その後、一緒にシャワーを浴び、また会う約束をして別れた。

今のところまだ連絡は無いが、まあ忘れた頃に来るだろう。笑
幸江さんからの連絡を待ちつつ、別の熟女との出会いでも探すかな…笑

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