俺好みの熟女と割り切りセックスでセフレに。

熟女好みの俺は、まさか本当に熟女をセフレにできるなんて思ってもいなかった。
割り切りでセックスしたけど、今では俺がハマってしまい、
けっこうな頻度でその熟女に連絡をしているぐらい・・・。

人妻熟女出会い.netというサイトをいつも見ていた。
体験者のように、簡単に出会えるとは全然思ってもいなかったので、
暇つぶしになればと・・日課のように閲覧していた。
その日はたまたま仕事が早く終わり、いつもより早めに帰宅していたときのこと、
一人の女性から連絡があった。
俺がサイト内で連絡を送っていた女性清美(仮名)さんだった。

その文面は「今日、お暇ですか??」とのことだった。
すぐさま、「暇です!!」と送り、会うことになった。
実際に、待ち合わせ場所まで向かうと、
年齢を感じさせないほどの美しい女性がそこに立っていた。
いきなりの相手がこの人!?っと一瞬ひるんだが、「清美さんですか??」というと、
「はい。俺さん??なんか写真で見るより、素敵ですね。」
いきなり、うれしいこと言ってくれる人だ・・・

話も早々に、早速ホテルへ向かった。
身体もスラッとしていて、かなりいい!!
この女性を今から抱けるのか・・・っと思っただけで、久々にすぐ勃った。
ちなみに、俺のこのときの年齢が35歳。清美さんが、46歳。
普段から、あまり勃つほうではないので、久々のことに自分でも驚いた。
「まぁ・・私でそんなに興奮してくださるなんて・・・」っと清美さん。

俺は何も言わず、彼女を抱きしめて、キスをしていた。
彼女もそれに答えるように、下を絡ませてきた。
その行為にますます、興奮してしまう俺は
ちょっと強引に服を脱がそうとすると、清美さんは微笑みながら言った。
「ちょっと・・・焦らないで。優しくしてください・・」
すっかり彼女の虜になってしまった。

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彼女を焦らしながら、いろんなところを嘗め回した。
清美さんもすでに濡れていて、「あぁ~ん・・んん~・・」っとあえぎ声が出ていた。
興奮が収まらない俺は、彼女のアソコに手をやると
愛撫もほとんどのまま、挿入。
「んん・・おっきいぃ・・」っと清美さんがさらに声をあげる。
普段だったら、絶対そんなことないのだが、
彼女のアソコは思った以上に具合がよく、ものの数十分でイッてしまった・・・
「す、すいません・・」
「ふふ・・・でももうこんなに硬いですよ・・」

そこにもびっくりしたが、俺のモノはすでにカッチカチに勃っていた。
それから何回も彼女と交わったことはいうまでもない・・・

その後も、頻繁に彼女会っており、
今では俺の方から彼女を求めるほど、彼女にハマってしまっている・・・。

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