本気で変態です。出会い系サイトにいる熟女との出会い

なかなかこんな女性はいないと思いますけど、実際にいるんです。
本物の変態だった・・熟女との出会いを体感しました。
出会い系サイトって本当に便利なツールです。

熟女との出会いは出会い系で地元トークで盛り上がった女性がいた。
主婦をしていて暇らしいので返信も早く、顔写真も熟女らしい豊満なおいしそうな肉体の様子が伺えたので懇意にしていました。食べ物や日常や地元の話をしつつ、アダルティな会話もそれとなく話し、
警戒されないように軽い感じで「今度会おうよ!」と持ちかけると相手も軽く承諾してくれました。

重い雰囲気で誘うと相手も会いづらくなってしまうだろうなので、軽く誘うのがコツです。
車で相手の住んでいる付近まで行き、待ち合わせました。

待ち合わせ場所にはいかにも熟女、といった雰囲気のエロティックな女性が現れ、
私は彼女だと思うとなるべく爽やかに声を掛けました。ロングスカートを履いているその彼女は、
ファッションセンスが良く、高収入な旦那の妻なのだろうな、と伺えました。
地元トークで盛り上がった場所に行って彼女と一緒に食事をし、
ビリヤードをしつつ酒を飲みました。

車で来たので帰りは代行タクシーです。

初日から身体の関係を求めると、女性が憤慨をしてしまうパターンは良くあると知っていたので、
当日はそれでお開きにしました。ただ帰宅してからもメールはマメにし、女性の関心を失わないように努めました。

その後も何かと理由をつけては一緒に酒を飲んでいたのですが、
さり気なく身体の関係に誘っても交わしてしまう彼女に痺れを切らし、やや強めに出て誘いました。
このような誘い方の方が受ける!と思ったからです。

それに、出会い系で男性と出会う女性が、男性との身体の関係を求めていないわけがありません。
彼女は戸惑ったように照れ笑いをしながらホテルについてきました。

ただホテルに入ってびっくり。

さっきまでの照れ笑いや戸惑いは何だったのかと思う程の
クソビッチで変態熟女だったのです。

ビッチが大好きな自分としては大喜びをしながらまぐわりました。

その熟女は、ホテルの部屋に入ると私の身体に擦り寄ってきて私のケツを揉みしだき始めました。
酔っているせいなのか「てっくすしよう」とか言いながら笑い始め、私は女性の豹変振りにどうしたらよいのか分からず棒立ちになりました。恐らくセックスと言いたかったのだと・・。

お互いシャワーを浴びた後、彼女はシャワー後だというのにわざと崩して服を着て、
「服を着ていないと興奮しないの」だの「性器の呼び方にはこだわりがあるから○○○、って呼んで」だの
「臀部を叩きながら言葉でいじめて」だのとどんどん変態っぷりを露呈し始め、しまいには

「言葉に興奮をするの」

と言いながらホテルのカラオケのマイクでAV顔負けの演技で猥褻な言葉を並べながらあえぎ始めました。

しかも、生意気なことに

「挿入は一番最後にして、まだ入れちゃだめ。
いっぱい濡れて私が狂いそうになってからじゃないとだめ」

と注文をつけてきて私はその高飛車な様子が激しく気に入りました。

本性がこんなにドスケベな淫乱だったのならばもっと早くホテルに連れてくれば良かった、と思いながら私は彼女の言うままにプレイをしました。
3時間にも渡る言葉プレイと前戯の末にやっと挿入が許され、
熟女の中にいれたのですが、その締め付けのリズムがすごかったです。

「好きなように締め付けられるんだ」

と熟女は言って締めたり緩めたりしながら私のペニスは
まるで膣内で弄ばれているようでした。

言葉プレイが好きな熟女のあえぎ声によってすぐに射精をしましたが、
熟女のイキっぷりも物凄いものであり、あえぎながらの痙攣がしばらく続いていました。

こんな熟女と出会いができるのは出会い系サイトだけです。
ビッチはビッチでも熟女のクソビッチはどうですか?

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