熟女と出会い、あの尻に興奮してしまった・・・

一昨日、熟女と会ったきました。熟女は初めてで出会いはサイトだが、
あの尻には誰もが興奮するはず!!あれで興奮しない連中は、おかしい!!っと思うぐらい
プリッとした尻。熟女の尻は堪らん・・・俺が尻好きっていうのもあるんだろうが・・

一昨日の話。熟女出会いのサイトで知り合った女性に、会ってきた。
熟女は初めてだったので、いろんな期待を思い描きながら、相手が指定する場所へいった。
その女性は、スタイルがいいとは言えないが、綺麗な顔立ち。
絶対昔はモテただろう。ちなみに年齢は46歳。
旦那さんは、数年前に亡くなったっという、いわゆる未亡人。
「一人の生活が最近・・・寂しくて・・」っともらしていた。
俺はそんなことをもらしていた彼女の尻にもう夢中だった。(申し訳ない・・ただ男として正直だろう。)
それから半日、食事をしたり、公園を散歩したりと
性的欲求はあったものの、彼女の癒しとなるように、いろんなとこへ。
それで打ち解けたようで、彼女も「今日はずっと一緒にいてほしいわ・・・」っと。

熟女と出会いたいのであれば人妻熟女出会いへ

迷うわけもなく、そのままホテルへ。
下着はいかにも、熟女っといったようなベージュ。そこもまたそそられるポイントだ。
さらには、ちょっとたるんだ身体。
俺はそれよりも彼女の尻が気に入ったので、特にその他は気にならなかった。
「久しぶりだから・・・優しくしてくださいね・・・」
そんな彼女の言葉にいてもたってもいられなくなり、彼女を抱きしめ、ベッドへ。
夢中でいろんなところを嘗め回した。
「あぁ~す、すごいわ~」っと彼女が喘ぐ声もさらにそそられる。

一気にえっちモードになった彼女も俺のモノにむしゃぶりつく。
唾液でだらだらになった俺のモノをもっとほしがるかのように・・・
その舌が絡み付いて・・・俺も我慢できずに彼女の顔に一気に出した。

「すごいわ・・こんなに興奮したのは初めてよ・・」
顔にかけられながら、そんなことをいう彼女。もう一回戦といこうと思ったが、
ベッドだけだと飽きるので、お風呂へ移動。
彼女の身体を隅から隅まで洗い、俺も洗ってもらった。
熟女の手つきとはいやらしいもので、興奮が収まらなかった。
そのまま風呂場での一回。さらにベッドで3回と飽きるほどに彼女の抱いたが、
彼女はまだ足りない様子。

さすがにその日は無理だと思い、「また今度ね!!」っというと
彼女は嬉しそうに微笑んでいた。
「今度は、私の家でしましょう。」っと・・・
今後、彼女の家に居座るぐらい行くことになるだろうと思った体験だった。
熟女とは一度は経験してみたほうがいい。本当に最高だ。

コメント