熟女とBARで出会いその場で・・・

俺がまだ20歳前後の頃・・・
BARで仕事していた俺は、よくくる50歳ぐらいの女性(Cさんとする)にやたら気に入られ、
「○○くん、かわいいわね~」っとよく言ってた。

正直、そのときは何の興味もなかったので、ここぞとばかりの愛想笑いで
「ありがとうございます。」っと軽く流していた。

ある日、またその女性が来店。
紹介が遅れたが、このCさんはちょっとふくよかだが、
顔立ちはまあまあ。それに年齢の割には若く見える女性だった。
その日は、その人と他数人のお客さんと静かな日だった。
その数人のうちの一人が、やたら下ネタ好きの女性で、
その日も大騒ぎしだしたww
店長が奥の部屋に「はいはい・・」っといって連れていった。
そのうち、カウンターには僕と50歳の女性。奥の部屋に店長と下ネタ女。になった。

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「ちょっとこっちにきて。」っとCさんがいうので、
横に座ると、すぐさま俺の股間を触りだした。
無理!!っと思ったので、「すいません、、ちょっとやめてもらえますか??」っと言うと、
「でも、、もう硬くなってるわよ・・」
不覚にも、最近全然やっていなかったので、もう勃ってしまっていたww
「それは自然の摂理ですww」っとわけのわからないことを言うと、、
ブリンっっと俺のモノを出された。そして、おもむろに咥えだした。

心ではかなり拒否をしていたが、、
身体は正直なものでww 奥の部屋に聞こえるのではないかと言う位の音で
ジュポジュポと吸い出した・・・
「おっきいのね。お口に入りきらないわ・・・」っと言いながら激しく上下に擦る。
いいわけかもしれないが、久しぶりだったのもあって、、、口内で発射。

「んんっ・・」っというCさんだったが、顔を見るとまんざらでもない様子。
俺のスイッチも切り替わり、その場でCさんのマムコをいじりだすと、、
それはそれは、、激しく悶絶していたww
(あとで、店長に聞くと奥で笑っていたとのことww)
まだまだ俺の中では愛撫したりなかったが、「もう・・入れて・・」っとCさん。
Cさんはカウンターに座らせたまま、俺がたった状態でゴムもつけずに、そのまま挿入。

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またまた激しく悶絶し、身体をガクガクさせながらそのままイッてしまった。
しかし、俺はまだしたりないので、さらに激しく突くと、、、
もう気絶してしまうんじゃないと言わんばかりに、さらに昇天・・昇天の連続。
「あぁ、、、もう駄目・・おかしくなってしまいそう・・・」
俺も我慢できずに「どこに出したら・・!?」っと聞くと、、、
「あぁ、、中に出して~・・」
そのままCさんの中に、力いっぱい発射・・・

それ以降、Cさんは来ては迫ってくるようになったが・・・
さすがにお客さんの前でそんなにはできないし、Cさんの家に行くつもりもなかった。
それにそのとき彼女もいたので、上手に交わしました・・・ww
(正直その後、何回かは断れずしてしまっているが、、、ww)

人妻熟女出会い.netにも彼女がいるはずww
探してみたらいいよ。

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