職場と熟女と割り切りでえっちした話。

職場の熟女とやってしまった。工場で働いていて、年齢は47歳のパートさん。
さほどキレイではないですが、いかにも熟女という体型のその女性は涼子さん(仮名)。
今でも割り切りの関係は続いており、仕事に行くのも楽しくなった僕です。

何かバイトを探さないとと思い、今の職場に勤めている。
とりあえず!!っと思って始めた仕事だったので、他の仕事場が見つかったらすぐにやめようと思っていました。
というのも、同じ作業の繰り返し。楽しみの一つもないし、周りには頭のおかしいやつや、
ちょっと危なそうなお兄さん方ばっかりだったんです。
毎日憂鬱に思いながらも、学費も必要だし、家の家賃もあるし!!っと思って、
働いていました。

ある日、その涼子さんがパートとして入りました。
周りは変なやつばっかりだったので、僕がある程度の流れを教えることになりました。
涼子さんは、バツイチで息子さんは自立して、県外に勤めているようでした。
「前の職場がなくなっちゃったのよ・・・」っということで、今の職場に入ったようでした。
「変な人ばっかりだから、気をつけてくださいね(笑)」というと、
「でも、あなたみたいな人がいてよかったわ。よろしくね。」っと涼子さん。
その日は、涼子さんの歓迎会も含め、職場のみんなで飲みにいくことになったが、
やっぱり変なやつばっかりなので、集まりが悪い・・・
結局、僕と工場長、涼子さんにその他に2名ぐらいしか集まらなかった。
(全体人数の3分の1も来ていない感じでした・・・。)

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飲み会も終盤に差し掛かったころ、話題も下の話題になりました。
「俺くんは、最近してるの??」っと涼子さん。
正直、最近は仕事と学業で忙しかったので、「まったくです・・・」なんていうと、
「私もよ~(笑)」なんていう涼子さん。
ふと目にしたとき、涼子さんの太ももが目に入りました。
お酒が入っているのと、ご無沙汰だったのもあり、ムラムラしてきてしまった僕は、
思わず、涼子さんの足を触ってしまった。
「やだ~。俺くん、私を見て興奮しちゃったの~??(笑)」と茶化されました。
それでも収まらないので、涼子さんに耳打ちで、
「今日、僕の家にきませんか??」っというと、何もいわず「コクッ」っと頷いた涼子さん。
今すぐにでも帰りたい気分でしたが、飲み会が終わるまでいることにしました。

飲み会も終わり、涼子さんの手を引っ張って早々に帰ることに。
自宅につくと、息も荒れている中抱きしめて、涼子さんの胸にかぶりつきました。
「ちょっと、そんなになの~??もぉ~・・・」っといいながらも嫌がる様子は涼子さんに見られませんでした。
僕もズボンを脱ぎ、ギンギンになったモノ涼子さんに咥えさせると
トロ~ンっとした目をしながら、音を立てて舐めている涼子さんでした。

涼子さんのお尻を鷲づかみしながら、バックで。
上に乗せて騎上位でと、ありとあらゆる体位でセックスしました。
涼子さんも「あぁ、、んんっ、、あぁん・・」っと喘ぎながら、二人で満喫しました。
僕も溜まっていましたが、涼子さんも欲求不満だったようで、
何度も求められ、翌日は二人して仕事を休んでしまうぐらい朝まで・・・

それからは彼女と毎晩のようにやっています。
たまに職場でやってしまうこともあります。
彼女のお尻をみてると、無性にいれてしまいたくなってしまうからです。

なんであんなに熟女はいやらしく見えるんでしょう・・・
実際に体験してみないとわからない良さが彼女たちにはありますね。

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